【追加募集】コズミックカレッジアドバンストコース(JAXA相模原)
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、本年3月、青少年を対象とした合宿型の教育プログラムとして、「コズミックカレッジアドバンストコース」を開催いたします。
この開催に伴い下記の通り参加者を追加募集いたしますので、お知らせいたします。
記
開催日程 平成22年3月28日(日)~3月30日(火) 2泊3日合宿形式
開催場所 JAXA 相模原キャンパス (神奈川県)
対象・定員 小学校6年生~中学校3年生 15名
申込締切 平成22年3月15日(月)(必着)
(過去のコズミックカレッジアドバンストコースの様子)
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別添
コズミックカレッジアドバンストコース
開催要項・募集要項・応募用紙・課題作文用紙(PDF:519KB) cosmic.pdf
関連リンク:
宇宙教育センター
【募集延長!!】2010YAC夢プロジェクト
皆さんの夢や目標がぞくぞくと届いています!!
3月末に種子島宇宙センターにお届けすることに決定しましたので、募集期間を1ヶ月延長します!!
■応募締め切り
2010年2月15日(月)必着 ⇒ 2010年3月15日消印有効
宇宙飛行士候補の金井宣茂さんが
2010年の目標を届けてくれました!!
未来MM分団の皆が
それぞれの夢や目標を届けてくれました!!
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呉やまと分団の皆からも届いたよ!!
皆さんもどしどしお送りください。
まずは、「種子島行き2010夢シート」&「自分用夢シート」をダウンロード(カラー版)します。
シートをプリントアウトして切り取り、2ページ目の折り方を見ながら折り、ロケット型シートに、「名前」、「2010年あなたの夢・目標」「日付」を書いて本部に送ってください。
Y A C 本部が責任を持って、J A X A 種子島宇宙センター所長に届け、センター内にある宇宙科学技術館にて1 年間掲示する予定です! ロケット打ち上げの度に、自分の目標や夢を確かめてみてください!
■夢シートのダウンロード(2.29MB)
種子島行き2010夢シート.pdf
※こちらは、「宇宙のとびら」2009年冬号(2009年12月下旬配付)に同封いたしました「一年の計は元旦にあり!2010YAC夢プロジェクト」と同じ内容のものです。
【送付先・お問い合わせ先】
〒229-0033 神奈川県相模原市鹿沼台1-9-15
プロミティふちのべビル1階 2010YAC夢プロジェクト担当(白石・小定)宛
TEL:042-705-8072 FAX:042-704-3477 メールはこちら
【募集】ALMA望遠鏡 日本のアンテナ愛称募集中!!

日本宇宙少年団と国立天文台、三菱電機株式会社は、標高5000mのチリ・アタカマ砂漠に建設中の世界最大電波望遠鏡・ALMA望遠鏡のうち日本が担当するアンテナ(16台)の愛称を募集しています。 ※16台を1つのグループとして、愛称を募集します。
~日本が開発した16台のアンテナ~
チリのアタカマ、標高約5000mの高地にひろがる砂漠に、日本、北アメリカ、ヨーロッパが協力して建設する66台のアンテナ、それがALMA望遠鏡です。66台のアンテナのうち、日本が担当しているのは、直径12mのもの4台と直径7mのもの12台の合計16台のアンテナです。
まずは、
YAC-MAG ホンモノ体験活動レポート
ALMA ACA7mアンテナ 組立現場見学レポートをチェック!
・・・2009年5月17日、松本零士YAC本部長とYAC団員のユースリポーター2名が見学してきました!
国立天文台ALMAホームページをチェックして、ALMA望遠鏡についてもっと知ろう!
応募した人には抽選で素敵な賞品をプレゼント!!
■応募期間:2009年12月8日(火)~2010年 2月14日(日)
■応募資格:18歳以下
■応募方法:DSPACEサイト内応募フォーム ・DSPACEモバイルサイト内応募フォームより
(郵送での受付は行っておりません)
■主催:国立天文台
■共催:日本宇宙少年団・三菱電機株式会社
■選定委員長:日本宇宙少年団(YAC)本部長 松本零士
■選定委員:
国立天文台 台長 観山正見
国立天文台 准教授 奥村幸子
日本宇宙少年団 副本部長 的川泰宣
三菱電機株式会社 宣伝部長 鶴見正樹
朝日新聞 科学ジャーナリスト 高橋真理子
選定委員長
日本宇宙少年団 本部長
松本零士
ALMA望遠鏡で得られた貴重な観測結果を、これからの地球のため宇宙のために、どう活かしていくのか、それを考えるのが次の時代を担う君たちなのです。YACの団員諸君はもちろん、みなさんの応募を待っています。
【お問い合せ先】
■アンテナ愛称募集キャンペーン事務局(国立天文台ALMA)へのメールはこちら。
■財団法人 日本宇宙少年団(担当:小島/新谷)
〒229-0033 神奈川県相模原市鹿沼台 1-9-15 プロミティふちのべビル1階
TEL:042-705-8072(受付:平日 9:30~17:45) FAX:042-704-3477
YAC企画協力 アメリカでスペシャルキャンプ体験!
参加者募集は締め切らせていただきました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
YACでは、日通旅行様の主催する
「君も未来の宇宙飛行士!!2010年アメリカ東海岸 ケネディ宇宙センター スペシャルキャンプ体験とディズニーワールド オーランド7日間」への企画協力を行いました。
このスペシャルキャンプは、ケネディ宇宙センターで開催される3日間のインターナショナル・キャンプに参加し、宇宙センターの見学やロケットの製作、チーム対抗の競技を行ったりするものです。
くわしくはこちらをご覧ください。
現在、参加者を募集中です。
今年の春休みは宇宙開発の最先端基地で、宇宙飛行士気分を味わいませんか?
【参加者募集】NASA2大宇宙センターを体験しよう!!
参加者募集は終了いたしました
2009年度YACホンモノ体験活動
NASA2大宇宙センターを体験しよう!!
参加者大募集!!
平成22年3月15日(月)~22日(月・祝)
日本宇宙少年団(YAC)では、「2009年度YAC宇宙ホンモノ体験活動~NASA2大宇宙センターを体験しよう~」と題して、ジョンソン宇宙センターとケネディ宇宙センターの見学や、地元小学校との交流事業を行います。活動期間中に山崎直子副団長が搭乗するスペースシャトル・ディスカバリー号の打ち上げが予定通り行われる場合は、打ち上げの見学も行います。
日本人がスペースシャトルで宇宙へ行くのは、今回が最後と言われています。
ぜひ打ち上げも見られるといいですね。
現在、参加者を募集しています。
皆様のご応募をお待ちしております。
あけましておめでとうございます!(YAC本部より新年挨拶)
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2009年は、1支部9分団が新たに結成され、全国各地で地域に根ざした独創性豊かな分団活動や宇宙教育活動が実施されました。職員一同、心より感謝申し上げます。
本部におきましても、新たに設置された本部運営委員会のもと、数々の教材・(共通)プログラムの開発、地域間の連携強化など各分団活動への運営支援のほか、JAXA(宇宙航空研究開発機構)、民間企業や自治体等の連携・協力した数々の『宇宙ホンモノ体験活動』の試行、本格的に全国規模で初めて開催した「日本水ロケットコンテスト」なども無事終えることができました。
2010年も、山崎直子YAC副団長の宇宙初飛行、H-IIAロケット打ち上げ(金星探査機・準天頂衛星)、航空100周年事業など、空・宙(そら)を見上げる機会がますます増えます。引き続き、本部では、昨年からスタートした宇宙教育テレビ(インターネット放送(月2回:第2・4木曜放送):http://www.yac-j.or.jp/tv/)での定期的な情報配信や、スペースキャンプなど数々の宇宙ホンモノ体験活動も企画しているところです。
宇宙での定常的な日本人長期滞在も始まった『宇宙時代』がいよいよ幕開けし、これまで以上に、宇宙を通じた青少年教育、そしてYAC活動の意義が改めて高まりつつあることを肌で感じ、本年も職員一丸となって、皆様の活動の一助となるべく努力していて参る所存です。
新しい年を迎え、皆様にとって幸多き年でありますよう、心からお祈り申し上げます。
2010年 元旦
YAC本部職員一同
※2009年は、1支部(静岡支部)、9分団(東広島・周南(山口)・秋田・和歌山・川俣(福島)・福島・浜松(静岡)・延岡(宮崎)・松戸(千葉))が新たに結成しました。
【募集】一年の計は元旦にあり!2010年の夢・目標を教えて!
「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない。」(松本零士YAC本部長)
2010 年はどんな年にしたいですか?宇宙への夢を抱く皆さんの「2010 年の目標、将来の夢」を、本部が、宇宙に近いロケット打上げ最前線基地・種子島宇宙センターに届けます!
まずは、「種子島行き2010夢シート」&「自分用夢シート」をダウンロード(カラー版)します。
シートをプリントアウトして切り取り、2ページ目の折り方を見ながら折り、ロケット型シートに、「名前」、「2010年あなたの夢・目標」「日付」を書いて本部に送ってください。
Y A C 本部が責任を持って、J A X A 種子島宇宙センター所長に届け、センター内にある宇宙科学技術館にて1 年間掲示する予定です! ロケット打ち上げの度に、自分の目標や夢を確かめてみてください!
■夢シートのダウンロード(2.29MB)
種子島行き2010夢シート.pdf
■応募締め切り
2010年2月15日(月)必着
※こちらは、「宇宙のとびら」2009年冬号(2009年12月下旬配付)に同封いたしました「一年の計は元旦にあり!2010YAC夢プロジェクト」と同じ内容のものです。
【送付先・お問い合わせ先】
〒229-0033 神奈川県相模原市鹿沼台1-9-15
プロミティふちのべビル1階 2010YAC夢プロジェクト担当(白石・小定)宛
TEL:042-705-8072 FAX:042-704-3477 メールはこちら
【募集】「あかつき」メッセージキャンペーン
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【作品募集】子ども衛星アイデアコンテストの実施について
日本宇宙少年団では、「子ども衛星アイデアコンテスト」を実施し、自由な発想による人工衛星のアイデアを広く募集します。
所定の応募用紙と作品を郵送により下記コンテスト事務局までお送りください。応募用紙はホームページから印刷するか、コンテスト事務局にご請求ください。
募集要項.pdf
応募用紙(個人・イラスト部門).pdf
応募用紙(グループ・クラフト部門).pdf
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募集対象 小中学生のグループ及び個人
募集部門 ①個人・イラスト部門 小学1・2年生の部
小学3・4年生の部
小学5・6年生の部
②グループ・クラフト部門(学年の区分なし)
募集内容 小中学生の自由な発想による人工衛星のアイデアをイラスト(絵画)やクラフト(工作)で
あらわしたもの。
①個人・イラスト部門
A3 サイズ(297×420mm)以下のイラスト 1 点。画材は自由です。
イラストの中に人工衛星の説明を書き加えてもかまいません。
②グループ・クラフト部門
製作したクラフトの写真を所定の応募用紙に貼付したもの。
写真の大きさや枚数に制限はありませんが、1 枚の用紙にまとめてください。
なお、製作するクラフトの素材や大きさに制限はありませんが、受賞した場合は展示の
ため作品をご提出いただく場合がありますので、以下のようなものは避けてください。
・持参できない、または通常の宅配便が使用できない大きさや重さのもの
・われやすいもの(ガラスや陶器など)、形がくずれやすいもの(粘土など)
・発火性のあるもの、液体を含むもの
募集期間 平成21年12月1日(火)~平成22年1月31日(日)(当日消印有効)
応募方法 所定の応募用紙と作品(イラストまたはクラフトの写真)を郵送により下記コンテスト事務
局までお送りください。応募用紙はホームページから印刷するか、コンテスト事務局に
ご請求ください。
審査・発表 審査は、主催者、学識経験者による審査委員が行います。
発表は、受賞者に直接連絡するほか、コンテストホームページにて公開する予定です。
表彰 (1)最 優 秀 賞: 小部門ごとに 1 名または 1 グループ
(2)優 秀 賞: 小部門ごとに 1 名または 1 グループ
(3)JAXA 奨励賞: 全部門から 1 名または 1 グループ
(4)YAC 奨励賞: 全部門から 1 名または 1 グループ
※(1)~(4)の受賞者には賞状、副賞を授与します。
注意事項 ・応募作品は応募者のアイデアによるオリジナル作品に限ります。既に他のコ ンテス
ト等に応募した作品は失格となります。
・応募作品の著作権は主催者に帰属するものとします。応募者以外が著作権を持つ
著作物(イラスト、キャラクター等)を使用する場合には、事前に許諾を得ているものに
限ります。
・応募作品は返却しません。
・応募時にご記入いただいた個人情報は、原則として本コンテストの目的以外には使
用しません。ただし受賞作品及び受賞者については、本コンテストの広報のため、あ
るいは主催者が行う教育活動の推進のため、受賞者の了解無く、作品名や氏名など
情報の一部を公開することがあります(ホームページでの公開、報道機関への提供な
ど)
【お問い合わせ、応募用紙提出先】
日本宇宙少年団 子ども衛星アイデアコンテスト事務局 (担当:小定)
〒229-0033 神奈川県相模原市鹿沼台 1-9-15 プロミティふちのべビル1階
TEL:042-705-8072(受付:平日 9:30~17:45) FAX:042-704-3477
【募集】YACリーダー特派員(H-IIBロケット打上げ見学体験活動)
平成21年9月11日(金)午前2時04分頃(日本標準時)、宇宙ステーション補給機(HTV)技術実証機を搭載したH-IIBロケット試験機打ち上げが、鹿児島県・種子島宇宙センターで予定されています。
この機会をとらえ、YAC本部は、前回(H-IIAロケット15号機)同様、宇宙ホンモノ体験活動の一環として、JAXAとの連携・協力のもと、YAC指導員(リーダー)を対象とした打上げ見学体験活動を企画しました。
つきましては、ロケット打上げ基地の最前線から、打上げの様子をレポートしていただく『YAC特派員』を広く募集しますので、活動参加をご希望の方は、ご応募ください。
